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「大君は 神にしませば 天雲の 雷の上に 廬りせるかも」

万葉集:巻3-235
作者:柿本人麻呂
揮毫:犬養孝(121/141)
場所:奈良県高市郡明日香村雷(道路沿い)
訳:大君は神でいらっしゃるので、天雲のかかっている雷丘に仮宮を造っていらっしゃる。

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